ブログ・コラム

ビルの外装ガラス、1枚で建物の印象が変わる理由

  • コラム

街を歩いていて、「あのビル、かっこいいな」と思ったことはありませんか?

実は、その印象を左右しているのがガラスの外装なんです。
ビルの顔とも言えるガラス工事は、建物全体のイメージを決める重要な仕事。

弊社が専門としている分野の一つです。

ビルの外装ガラスには、いくつかの種類があります。
透明なもの、色がついたもの、反射するもの。

同じ建物でも、使うガラスによって全く違う雰囲気になります。

例えば、反射ガラスを使えば、周りの景色を映し込んで、建物が風景に溶け込むような印象に。
透明なガラスなら、開放的で明るい雰囲気になります。

ガラス工事の現場では、まず建物の設計図を読むことから始まります。

「このガラスはどこに、どう取り付けるのか」を確認して、材料を準備。現場に運んで、クレーンで吊り上げて、慎重に取り付けていきます。

マンションや店舗のガラス工事も、基本的な流れは同じ。
建物の大きさや用途に合わせて、最適なガラスを選んで取り付けていきます。

弊社は愛知県北名古屋市に拠点を置いていますが、全国のお客様がいるので、出張も多いです。

いろんな土地に行けるのも、この仕事の楽しみの一つ。
旅行気分で仕事ができるなんて、なかなかないですよね。
ガラス工事に興味がある方は、ぜひお問い合わせください。

お問い合わせはこちらから

PAGE TOP